風俗研究会 研究発表①
8月
24
2009
風俗研究家のチンです。大阪の風俗について研究した結果を発表していきたいと思っています。
研究会のデーターは私個人的な感情で作っておりますので、苦情はお断りです。
よろしくお願い致します。
では早速研究会1つ目の研究発表をしていきたいと思います。
今回は梅田のホテヘルについての研究発表をしていきましょう。
梅田のホテヘルの中でも、研究会では「BUNNY 梅田店」を研究しております。
それはなぜ?
それは個人的に研究会のお気に入りのホテヘルだからです。そういうこと。
まず、研究会ではかわいい女の子がそろっているところが研究対象となります。
かわいい、の基準も人それぞれですが、研究会では私の個人的な好みで研究していきますのであしからず。
「BUNNY 梅田店」はかわいくて若い女の子がそろっています。
お金を払っていく風俗なのですから私はできるだけかわいい子と遊びたいと考えます。
少し前まであった、十三のキャバクラの「十三チョイスショット」が閉店してそこから移籍してきたかわいい子もいます。
どの子を選ぶかはあなた次第ですが、どの子を選んでもハズレはないでしょう。
研究会の研究結果では、どの子もサービスがいきとどいており、スタッフの教育が完璧だという印象を与えてくれます。
私が目をつけたのはそこですね。
安い金額ではない風俗、どこまでサービスがいきとどいているかがお店が繁盛するかしないかの境目。
かわいいだけではいけません。
心のこもったサービスができているかが研究ポイントの1つです。
このお店は合格!